1位:M・メランドリー
2位:T・サイクス
3位:C・デイビス
4位:X・フォレス
5位:J・レイ
1位:M・メランドリー
2位:T・サイクス
3位:C・デイビス
4位:X・フォレス
5位:J・レイ
2月4日のブログで紹介した「オオバコ増殖プロジェクト」ですが、その後どうなったかというと・・・・?
自家製カーポート内の物
資材置き場から採取物
葉も成長してますが、それだけでなく色も濃くなっているようです。
この間にやったことといえば、1回だけ霧吹きで水を与えたことだけで、後はタイマーでの照明管理だけ。
どうやらこの照明使えるようです。
このままプロジェクト続行決定です。
の予定でしたが、思いのほか生育が良かったのと、3月以降平年より気温が高めな予報もあるので、3月になったら屋外栽培に切り替えたいと思います。
その代わりといっては何ですが、新しいプロジェクトを立ち上げようと思います。
AUTOSPORT誌によると、ACOフランス西部自動車クラブは2月9日、フランス・パリで行なわれたプレスカンファレンスで2018/19年のWEC世界耐久選手権開催スケジュールを発表したが、このなかで第4戦として行われる予定の富士6時間レースについて、開催日程を10月12~14日とすることを明らかにしたそうです。
昨年発表された暫定カレンダーでは、当初富士ラウンドは10月12~14日開催の予定になっていました。
それが決定カレンダーでは1週間先送りされ、19~21日開催に落ち着きました。
ところが、TOYOTA GAZOO Racingが今期フェルナンド・アロンソをレギュラードライバーとして起用すると発表。アロンソがF1アメリカGPとスケジュールが重なる富士戦に出場できないことから富士スピードウェイがACOに日程変更を求めているという報道がなされました。
今回の日程再変更によって2018年のF1とWECのバッティングは全ラウンドで回避されることとなり、アロンソがトヨタのドライバーとしてWEC富士に参戦することが可能となりました。
ところが、同週末は大分・オートポリスでSuperGT第7戦が行われる予定で、もしもSuperGTの日程がこのまま変更なしということになれば、GT500クラスとWEC、その両方に参戦している中嶋一貴、小林可夢偉もどちらかのレースを欠場せざるを得ない状況となるのでは?
それとも両者をSuperGTに出場させるために、オートポリスの日程を1週先送りするのでしょうか?
と、ここまでがこの時点までの流れでしたが、その後、開催サーキットであるオートポリスから、「AUTOPOLIS GT 300km RACE 開催日調整の件」として以下のようなコメントが出されました。
拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。
さて標記の件、WEC 富士大会の日程変更による重複を避けるため、弊社大会の開催日を 1 週間遅らせ、10 月 19-21 日への変更を JAF に対し申請中です。
日程が確定致しましたらあらためてご案内申し上げます。
JAFの決定次第ですが、どうやら本当に開催日が1週動くようです。
今回は大トリ、ニッサンの2018年のラインナップです。
前々回のホンダ編はコチラ
前回のトヨタ編はコチラ
2018年のSuperGTにおいてのニッサンのラインナップが、2月12日やっとこさ発表されました。
今回も前回までと同じく、AUTOSPORT誌の予想と共にお送りいたします。
SuperGT500クラスでは
注目は、高星明誠のレギュラー参戦と、佐々木大樹の移籍、モーラに代わってB-Max参入。
2017現行 2018予想
#12 安田裕信&J・マーデンボロー 佐々木大樹&J・マーデンボロー
#23 松田次生&R・クインタレッリ 松田次生&R・クインタレッリ
#24 佐々木大樹&J・P・オリベイラ 高星明誠&J・P・オリベイラ
#46 本山哲&千代勝正 本山哲&千代勝正(#46→#3に変更)
高星明誠がKONDO Racingへ加入、佐々木大樹がKONDO Racingからインパルへ移籍、それに伴い安田裕信がGT300クラスのゲイナーへ移籍、モーラに代わってB-Max参入しカーナンバーが3へ、と予想。
#12 TEAM IMPUL 佐々木大樹&J・マーデンボロー
#23 NISMO 松田次生&R・クインタレッリ
#24 KONDO RACING 高星明誠&J・P・オリベイラ
#3 NDDP RACING with B-Max 本山哲&千代勝正
今回もまたまたパーフェクト的中!
因みに安田裕信は予想通り、GT300の#11・ゲイナーへ移籍し平中克幸とコンビを組みます。
今日のニッサンの体制発表をもって、今期3メーカーのGT500でのラインナップが確定しました。
この後の予定としては、現在セパンでタイヤテスト中。
公式テストスケジュールは、
3月17日(土)、18日(日) 岡山国際サーキット
3月24日(土)、25日(日) 富士スピードウェイ
4月16日(月)、17日(火) 鈴鹿サーキット
4回目日程未定
と、なっており、4月7日、8日岡山国際サーキットで開幕戦を迎えます。
AUTOSPORT誌によると、ACOフランス西部自動車クラブは2月9日、フランス・パリで行なわれたプレスカンファレンスで2018/19年のWEC世界耐久選手権開催スケジュールを発表したが、このなかで第4戦として行われる予定の富士6時間レースについて、開催日程を10月12~14日とすることを明らかにしたそうです。
昨年発表された暫定カレンダーでは、当初富士ラウンドは10月12~14日開催の予定になっていました。
それが決定カレンダーでは1週間先送りされ、19~21日開催に落ち着きました。
ところが、TOYOTA GAZOO Racingが今期フェルナンド・アロンソをレギュラードライバーとして起用すると発表。アロンソがF1アメリカGPとスケジュールが重なる富士戦に出場できないことから富士スピードウェイがACOに日程変更を求めているという報道がなされました。
今回の日程再変更によって2018年のF1とWECのバッティングは全ラウンドで回避されることとなり、アロンソがトヨタのドライバーとしてWEC富士に参戦することが可能となりました。
ところが、同週末は大分・オートポリスでSuperGT第7戦が行われる予定で、もしもSuperGTの日程がこのまま変更なしということになれば、GT500クラスとWEC、その両方に参戦している中嶋一貴、小林可夢偉もどちらかのレースを欠場せざるを得ない状況となるのでは?
それとも両者をSuperGTに出場させるために、オートポリスの日程を1週先送りするのでしょうか?
10日の大阪オートメッセでは何の発表もなかったようですが、坂東代表、変更するのならお早めにお願いします。
前回のホンダ編に続きまして、今回はトヨタの2018年のラインナップです。
前回のホンダ編はコチラ
2018年のSuperGT&スーパーフォミュラにおいてのトヨタのラインナップが、2月8日やっとこさ発表されました。
今回も前回と同じく、AUTOSPORT誌の予想と共にお送りいたします。
SuperGT500クラスでは
注目は、小林可夢偉のレギュラー参戦と、関口雄飛の移籍先、新外国人加入、そして平手晃平の500クラス離脱。
2017現行 2018予想
#1 平川亮&N・キャシディ 平川亮&Nキャシディ
#6 大嶋和也&A・カルダレッリ 大嶋和也&F・ローゼンクビスト
#19 関口雄飛&国本雄資 国本雄資&山下健太
#36 中嶋一貴&J・ロシター 中嶋一貴&関口雄飛
#38 立川祐路&石浦宏明 立川祐路&石浦宏明
#39 H・コバライネン&平手晃平 H・コバライネン&小林可夢偉
注目の小林可夢偉は、デンソー39号車でコバライネンと元F1ドライバーコンビを組み、関口はトムス36号車へ移籍、新加入の外国人ドライバーはスーパーフォミュラで大嶋とコンビを組んだローゼンクビスト、そして平手は、300クラスか若しくは海外へ、との予想でした。
#1 LEXUS TEAM KeePer TOM’S 平川亮&Nキャシディ
#6 LEXUS TEAM WAKO’S 大嶋和也&F・ローゼンクビスト
#19 LEXUS TEAM WedsSport BANDOH 国本雄資&山下健太
#36 LEXUS TEAM au TOM’S 中嶋一貴&関口雄飛
#38 LEXUS TEAM ZENT CERUMO 立川祐路&石浦宏明
#39 LEXUS TEAM SARD H・コバライネン&小林可夢偉
ホンダ編に引き続いてのお見事、パーフェクト的中!
因みに平手晃平選手は、300クラス31号車・トヨタプリウスaprで嵯峨宏紀選手とコンビを組みます。
TOYATAは3年連続のタイトルを目指して、今期は6チーム中4チームが選手入れ替わります。
ただその中で、1号車はチャンピオンチームなので入れ替わりがないのは当然ですが、38号車の盤石ぶりは、さすがにLC500開発ドライバーコンビのなせる業か・・・。
さて続きましては、スーパーフォミュラでのメンバー予想です。
2017現行 2018予想
#1 石浦宏明 石浦宏明
#2 国本雄資 国本雄資
#3 Nキャシディ Nキャシディ
#4 山下健太 山下健太
#7 F・ローゼンクビスト O・ローランド、M・ギュンター
#8 大嶋和也 大嶋和也
#18 小林可夢偉 小林可夢偉
#19 関口雄飛 関口雄飛
#20 Y・マーデンボロー 平川亮
#36 A・ロッテラー J・ロシター、平川亮
#37 中嶋一貴 中嶋一貴
このカテゴリーでの注目は、何といっても平川亮選手の2015シーズン以来のスーパーフォミュラ復帰でしょう。
しかも復帰するならチャンピオンを狙えるチームでというのが誌上での予想。
となると、星野インパルかトムスか?
#1 P.MU/CERUMO・INGING 石浦宏明
#2 P.MU/CERUMO・INGING 国本雄資
#3 KONDO RACING N・キャシディ
#4 KONDO RACING 山下健太
#7 SUNOCO TEAM LEMANS 未定
#8 SUNOCO TEAM LEMANS 大嶋和也
#18 carrozzeria Team KCMG 小林可夢偉
#19 TEAM IMPUL 関口雄飛
#20 TEAM IMPUL 平川亮
#36 VANTELIN TEAM TOM’S 中嶋一貴
#37 VANTELIN TEAM TOM’S J・ロシター
これまたお見事、ズバリ的中!
7号車の「未定」はご愛嬌としても、平川亮は星野インパル20号車でタイトを狙います。
星野監督も「今シーズンもトヨタ自動車様をはじめ、各スポンサー様の支援をいただきレースに臨めることに感謝しています。
ドライバーは若い日本人2人となりました。
関口はこれまで通りガンガン攻めてくれると思いますし、
平川も後の心配をすることなく思いっきり走って欲しいと思います。
1年間ご声援よろしくお願いします。」とコメント。
平川亮のコメントは「2018年シーズンは、TEAM IMPULから2年ぶりにスーパーフォーミュラに戻ってくることが出来ました。
このようなチャンスを頂き星野監督、TEAM IMPULをはじめ、ご協力を頂いている沢山の方々に感謝しております。
まずは優勝、そしてチャンピオンを目指して初戦鈴鹿から全力で走ります。
応援よろしくお願いします。」
因みに、7号車は現段階では、O・ローランドが最有力とのこと。
そして、今期は国内カテゴリーでA・ロッテラーの姿を見ることができなくなりました。
10月のWEC・富士ラウンドには登場するので、全く見られないということはないのですがさすがに少々寂しいですな。
WEC&フォーミュラE&スーパーフォミュラの3カテゴリー参戦は移動がきつかったのかな?
それとお気づきの方もいるかと思いますが、今期マーデンボローがラインナップを外れたことにより、ニッサン系のドライバーがスーパーフォミュラのカテゴリーからいなくなりました。
使用エンジンが、TOYATA&HONDAの2種類しかない現在のスーパーフォミュラでは仕方のないことかもしれませんが、選手の多様性といった観点からは残念なことです。
そして、今年が現行SF14最終年になります。
今年後半には、来季より使用予定のSF19が姿を表すはずです。
今回のトヨタの体制発表により、後はニッサンの体制発表を待つばかりとなりました。
予想では大規模な変更はない模様ですが、はたして・・・?
立春なのに雪景色の南国鹿児島から、どうも管理人の朱雀です。
写真は、相変わらず元気に育っているあんずさんです。
我が家にきて早3か月目に突入。
体長:91.0mm(対前月+1.5)、体重:149.0g(+4.0)になりました。
このあんずさんの餌ですが、現在は小松菜メインに、ノゲシ、オニノゲシ、タンポポ、クローバー、カラスノエンドウ、菜の花の葉っぱの部分を採取して与えているのですが、リクガメの餌としては有名な何かが抜けてますね・・・・?
そうです、オオバコです。
カルシウムとリンの比率が理想値に近く、リクガメの餌としては最高と言われています。
どこの道端でも生えている雑草のはずですが、何故か近場に群集して生えている所がなくてですね、集めるのに苦労してます。
家の周りでほんの少しだけ生えているのは、日当たりの悪いカーポートの下なので、当然餌になるほどの大きさではなく、ここしばらくあんずさんの食卓に上がることはなくなっています。
このままではいけないので、今回「オオバコ増殖プロジェクト」を始動することにしました。
そのためにアマゾンで購入したのがコチラ
水耕栽培ライト Wollpo® 室内栽培 ランプ 低消費電力 長寿命 15W 植物育成LEDランプ 室内用 温室水耕屋内植物、野菜の開花と成長させるための照明でライトパネ (ラウンド, 15W)
点燈するとこうなります。
これと、カーポートから採取した小さいオオバコを使っていない水槽の中に入れ簡易の温室を作って、この寒さによる生育不足を乗り切ろうという計画でした。
ところが、いつも野草を集めて回っているルートが工事中で、迂回ルートを回っている際に見つけました、オオバコの群生を。
ただ資材置き場の脇なので、結構工事車両が通るため、環境としてはイマイチ。
なので、ここからの生育のいい物ととウチに生えてる生育の悪い物を一緒に移植することにしました。
水槽に入れて点燈すると・・・?
妖しくなりました(笑)
で、数か月後にこうなっているといいのですが・・・。
このたび、2月3日に韓国・平昌にて開催された、国際オリンピック委員会(IOC)理事会において、2020年に開催される東京2020オリンピックで行われる、自転車競技のロードレースゴール会場と、個人タイムトラアル会場として、「富士スピードウェイ」が正式承認されました。